Welcome to BOYSCOUT YOKOHAMA 125 since 1983

2018年度 ボーイスカウト横浜第125団

団活動テーマ

団の継続発展のため日々~保護者の目を引く告知と体験活動で~『 仲間を増やそう』

いじめない、いじめられない、いじめさせない育成活動

団活動目標

◇保護者の目を引く告知(ポスター・チラシ)で、活動体験児童を増やそう◇

125団紹介

歴 史

昭和53年、ボーイスカウト横浜95団・ガールスカウト神奈川78団が、鴨居に誕生。 年々のスカウト増により、昭和58年、ボーイスカウト横浜125団が、中山に分封。 平成29年、発団35周年を迎える。

2017年度登録人数

スカウト:23名、指導者:17名、団委員:15名

優秀スカウト顕彰

富士1名、ベンチャー富士4名、隼:7名、菊:31名、宗教章:18名

団チーフデザイン

chife

意味と願い

【 紺 色 】理知的、神秘

【 オレンジ色 】活動的、喜び

【 三本の矢 】力強い結束と団結の強さ、協力・共同、真理と知識、愛、3つの誓い、日々の善行、モットー等、その意味と願いを込める。

三本の矢の由来

※戦国大名、毛利元就(もうり・もとなり)が死ぬ間際に、3人の息子達に教えた「三本の矢の教え」の教訓によるところ、一本の矢では、簡単に折れてしまう=一人の力ではとても脆い。 三本の矢なら、中々折れない=三人の力を合わせれば、どんな困難でも立ち向かえる、強固な絆が生まれる。と、3兄弟の結束を強く訴えかけた逸話を基に、 ボーイスカウト横浜95団発足時より、力強い団の結束と団結の強さを願い、団チーフに三本の矢を描いたのが由来である。 ボーイスカウト横浜125団分封後も兄弟団として、同デザインの団チーフを着用している。